(株)万代の木造住宅〜健康・環境に優しい木の家〜千葉(松戸・柏)・茨城(守谷) |
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| 自然素材でつくる家は実際にお住み戴いてこそ、その真価がわかるもの。
ここでは、「和木あいあいの家」にお住み戴いているお客様の声をお届けします! |
| 新しい家なのに違和感が無く自然です・・・ | |
| 取手市 I様邸 | |
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◆お住み頂いたご感想をお願いします どの部屋も温度差が無く湿度調整が出来ていてとても快適です! ◆お掃除についてはいかがですか? ほうきで掃いて雑巾掛けをします。月に1度だけ引渡しの時にいただいた「オスモのウォッシュ&ケアー」を使っています。床板も馴染んできてとてもいい感じになりました。 ◆今までお住まいの家とは何か違いを感じますか? 家が快適なのであまり外に出なくなりました。以前の家では来客があると外出してお店に入ることが多くありましたが、今はこの居間でお話するようになりました。 冬は蓄熱暖房機を使っています。補助として石油ストーブやオイルヒーターを一時的に焚くことはありますが、結露は全くありません。真冬でも蓄熱暖房機を24時間フル稼働させるため家が冷え切るということはありません。電気代が少し心配でしたが大体月1万円位です。その代わり真冬朝起きても部屋中が暖かい為、布団から出たくないということは無いし、すぐに身体が動かせる等それ以上のメリットを感じています。冬以外では殆ど電気代がかからず、6月の時点では東京電力から本当にここに住んでいるのかという問合せが入り驚きました。 真冬以外は家では靴下を履きません。折角これだけの床を作って歩き心地が良いので履いているのが勿体ないです。来客時にも家にはスリッパが無いんですよ!と言っています。 |
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| ◆その他何か気付いた点はありますか?
以前の家では湿気が多くカビが生える場所もありましたが、今は全くありません。また家特有の生活臭もなく、トイレの匂いもこもりません。住んでみてから思うことは、もう少し収納を増やし、土間部分を広く取れば良かったです。あと、天井高ももう少し取れば良かったと思っています。 |
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| 光熱費が以前の半分以下です・・・ | |
| 坂東市 K様邸 | |
| ◆お住み頂いたご感想をお願いします
キッチンは対面キッチンにしたのでとても明るいし、料理中でもリビングやダイニングにも目が届き会話も出来ます。それに間口を広く取ったのでとても使いやすいです。ただ開放的な間取りにしたので、匂いの強いものを調理している時は換気扇を回していても2Fに上がってしまうようで、子供によく今日は何々を作っているでしょ?と言われます。また、対面キッチンの脇をオープンにしないで壁を付けたことによって、中が丸見えにならず丁度良い目隠しになったのがとても良かったです。 ◆今までお住まいの家とは何か違いを感じますか? 洗濯物がよく乾きます。冬場は一日中外に干していても半乾きでしばらく室内に干していましたが、今は半乾きでも夜取り込んで2Fのホールに干しておけば翌朝には乾いています。梅雨時なども室内干しでもジメジメ感も無く大丈夫です。部屋干専用の洗剤も使いません。また、以前住んでいたところで使用していた箪笥は引き出しが硬くなってしまい、最後まで閉まらないような状態だったのですが、この家に引っ越した時、一日位引き出しを入れないでそのままにしていて翌日引き出しを入れてみたところ、スルスルと楽に引き出せるようになったので驚きました。 一番感じることは、やはり家の温度が違います。以前では夏場エアコンは必需品で家に帰ったらすぐに点けて窓を開け、一度空気の入れ替えをし、後は寝るまで点けっぱなしでした。今は(もちろん帰ったときに涼しい訳ではありませんが)、窓を開けるだけでエアコンを点けなくても大丈夫です。本当に以前よりエアコンを使わなくなりました。きっと湿度の調整が上手く出来ているので同じ温度でも涼しく感じるのだと思います。それに冬場もあたたかいです。 基本的に靴下もスリッパも履かず素足で過ごしています。キッチンに立っていても寒いということはありません。暖房器具もリビングのエアコン1台で、一応2Fにもエアコンはありますが点けたことはないです。 今回この家はオール電化にしましたが、以前の家と比べると光熱費も半分以下になりました。キッチンの使い勝手も良く、お掃除もとても楽です。特に汚れが酷いときは「激落ちくん」を使うとすぐに落ちます。 |
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| ◆「和木あいあいの家」にした決め手はなんですか?
木が強く出ている家が良くてそこにはこだわりました。何年も前から展示場を見てまわり、子供と2人でも見に行きました。 「木が強く出ている家=真壁」が良いというわけではありません。色々な住宅メーカーの営業の方がその建物の良いところを説明してくれましたが、どうもインパクトが無く、なかなか自分のイメージに合うところが見付かりませんでした。 最終的に実は「和木あいあいの家」の他にもう1社ここにしようかなぁ、というところがありました。その家は各部屋にエアコンが設置されていて、外には室外機が沢山並んでいました。それに比べ「和木あいあいの家」は2〜3個位しかなかったんですよね。それを見た時、部屋ごとにエアコンで区切ってしまうのはかえって良くないのかなぁ・・・、それならば開放的でオープンな造りにして自然の風が通る家のほうが自分達には合っているな!と思ったことが決定的な理由です。 ◆その他何か気付いた点はありますか? お掃除は1週間に1回程度しか掃除機を掛けません。その他は市販のワイパーなどで軽く掃くくらいでキレイです。最初は床板がキレイで白っぽいので傷が付くのが気になりましたが、今では床板も良い色になってきて馴染んだせいか気にならなくなりました。知人が家に来ると、外観は洋風なのに中に入ると木に囲まれている造りになっているのでよく驚かれます。 |
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| 「飽きずに長く住み続けられる家」ということに一番重点を置きました! | |
| 習志野市 Y様邸 | |
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◆お住み頂いたご感想をお願いします 湿気が少なく過ごしやすいです。外が蒸している時でも、家の中に入るとスッと涼しい感じがします。やはり壁の珪藻土と無垢の床材のおかげでしょうか。 杉板の床は、一般的な新建材の床とは暖かさも硬さも全く違い、本当に気持ちが良く、その良さを実感しています。 設備関係もとても快適に使っています。ただ、浴室は、以前住んでいた所よりも若干寒く感じます。前と比べると家も浴室も広くなったので、これは仕方がないかなという感じです。 冷暖房設備はリビングに1台エアコンがあるのみですが、それほど不便は感じていません。真夏の午後はさすがに冷房を入れますが、WB工法のおかげでしょうか、電気代は以前よりかからなくなりました。寝室は2階ですが、少し窓を開ければ十分涼しく快適に眠れます。冬は日中、日が差していると暑いくらいで、杉の床でゴロゴロしていると本当に気持ちいいです。夜までその暖かさはかなり残るのですが、曇りの日の乗り切り方がちょっと課題でしょうか。 また、最近のサッシの性能の良さにも驚きました。樹脂サッシは冬も冷たさを感じないし、外がうるさく感じる時でも窓を閉めてしまえばほとんど気になりません。結露も全然ありません。 ◆お掃除についてはいかがですか? よく「無垢材を使っている家は手入れが大変」と言われるので、住む前はドキドキしていましたが、それほどでもないかな、というのが実感です。床にキズが付くことはありますが、水を垂らしてしばらくおいておくと大抵直っています。窓を開けていたときに雨が吹き込んできて、窓台に雨粒の跡が残ってしまったときは慌てましたが、その部分だけワックスを掛けたらキレイになりました。そういうメンテナンスは、普通の家よりも必要かもしれません。 設備関係では、トイレが汚れないことにびっくりしました。お風呂も台所も汚れが付きにくい感じがします。掃除もとてもしやすいです。日々改良され、良いものになってきているからでしょうか。全体的に掃除は以前よりも楽になりました。 |
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| ◆その他何か気付いた点はありますか?
住んでみてから、ここをこうすれば良かった・・・と思うところは、自分たちでも不思議なほどほとんどありません。とても気に入り、満足して暮らしています。 遊びに来た知人は珍しい造りの家だな、と思っているようでした。引越し後カーテンを取付に来ていただいた業者の方などは、仕事柄色々な家を見ていらっしゃるからか、「随分良い材料を使ってますね」と驚いていました。 (奥様)私はもともと喘息を持っていてそれによる鼻炎が酷く、今まではティッシュの箱が手放せなかったのですが、この家に引っ越してからはティッシュの使用回数が明らかに減りました。 ◆「和木あいあいの家」にした決め手はなんですか? 伊藤さん(担当営業マン)のお陰です(笑)! 実は、もともとこのような家を造りたかった訳ではなかったのですが、家を建てようと決心してから2年間、試行錯誤し色々と勉強した結果ここに辿り着きました。 一番重点を置いたのは、「飽きずに長く住み続けられる家」ということです。このような木の家は経年変化を楽しみながら住めるのが魅力ではないでしょうか。新建材の床と違い傷が付いても汚い感じはせず、逆に味が出てきて感じが良くなるし、壁も珪藻土なので傷ついた部分だけ自分で補修できます。また、展示場のモデルハウスに入ったとき「あ、空気がちがう!」と思ったことも大きかったかもしれません。 |
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| 梅雨時期でもジメジメせず快適です! | |
| 我孫子市 M様邸 | |
| ◆お住み頂いたご感想をお願いします
何と言っても梅雨の時期ジメジメしないのが一番です! 以前マンションに住んでいた頃は、部屋中が湿っぽくなりフローリングの床は常に拭き掃除をしないと歩くたびにベタベタしている状態でしたが、今はそういうことが全然ありません。無垢の床がとても気持ちが良いので家の中では家族全員素足で歩いています。また、外がとても暑い時でも家の中は涼しくて過ごしやすいです。 一年を通して対流扇を廻していますが、夏は1階の涼しい空気を2階に上げ、冬は2階の暖かい空気を1階に下げるなど、空気を循環させているので冬でも暖かく感じます。 ◆お掃除についてはいかがですか? 全体的にお掃除は楽です。洗面所などの水廻りも壁が珪藻土なので水や汚れが跳ねてしまっても吸収し、汚れがそのまま残っているということが無いため、壁を拭くという作業が必要ありません。 床のお掃除は基本的に市販のフローリング用ワイパーを使用しています。 ◆その他何か気付いた点はありますか? 目の前の道は車通りが結構多いのですが、窓を閉めると外の音がほとんど聞こえません。防音性が優れていると思います。 冬場はほとんど暖房を使いませんでした。引っ越した当初はマンションと比べ広さの違いからも少し寒いように感じましたが、今は慣れたこともありそう感じません。他の木造住宅と比べても暖かいと思います。また、喉が弱い為マンションでは毎年加湿器を付けていたのですが、今は湿度調整が出来ているせいか使っていません。風邪もかかりにくくなりました。 雪が降った時は屋根に積もった雪が周囲の家では2〜3日残っていたようですが、この家はすぐに無くなりました。また、家中どの場所も結露はありません。 実際に住み始めて、棚やコンセントの数を増やせば良かったということと、玄関の庇をもう少し出せば良かった・・・と思いました。 先日震度3の地震がありましたが、テレビを見るまで震度1かと思っていました。その位この家は揺れを感じないということに驚きました。 |
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| ◆「和木あいあいの家」にした決め手はなんですか?
実は他社で建てようと決めていて話もほとんどまとまっていたのですが、契約直前で親族に話をしたところ、知っているところがあるからということで、初めて(株)万代の存在を知り展示場を見学に行きました。そこは自分達の希望している家のイメージに近い他、木材の使用量の多さ、構造には吉野杉と優れた素材を使用していたり、災害にも強い家造りをしているなど、見えない部分にまでこだわりがあり「和木あいあいの家」で建てることに決めました。もともと集成材には抵抗があり、無垢材が好きでしたし、腰壁を付けたいと思っていたのでその願いが叶った今の家にとても満足しています。 玄関の表札をまだ付けていないのですが、丸太を切ったような味のある表札を付けたいというこだわりがあり、今色々探している最中です。 |
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